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大学生とB型事業所が連携!3Dプリンタで広がる新しい就労支援のかたち

  • エンパワークファクトリー
  • 1月19日
  • 読了時間: 3分

更新日:1月25日

B型事業所の取り組みや、地域・外部との連携に興味のある方へ。


エンパワークファクトリーでは、障がいの有無や年齢、所属にとらわれず、さまざまな人たちと協力しながら新しい挑戦を続けています。


今回は、3Dプリンタを使って商品デザイン・制作に取り組む大学生の皆さんが見学に来てくださり、今後につながる意見交換を行った様子をご紹介します。


打ち合わせの様子
打ち合わせの様子


大学生の皆さんが見学に来てくれました

先日、3Dプリンタを活用してさまざまな商品のデザイン・制作を行っている大学生の皆さんが、エンパワークファクトリーに見学に来訪してくださいました。今回の目的は、「お互いの強みを活かして、何か連携できることはないか」をテーマにした意見交換です。

ものづくりに対する真剣な姿勢と柔軟な発想に、スタッフも大きな刺激を受ける時間となりました。



学生たちの団体についてご紹介します

今回見学に来てくれた大学生の皆さんは、『積荘』さんというデザイン工学を学ぶ学生たちが「何か作りたい」という思いで集まった団体です。

3Dプリンターを中心にものづくりに取り組み、発信しています。


★『積荘』の詳細はこちら


単に技術を学ぶだけでなく、「どうすれば使う人にとって価値のあるものになるか」「市場やニーズを意識したデザインとは何か」といった視点を大切にしながら、実践的なものづくりに挑戦されています。

その姿勢は、私たちが日々取り組んでいる就労支援やものづくりとも、多くの共通点がありました。



B型事業所の取り組みや、地域・外部との連携に興味のある方へ。


エンパワークファクトリーでは、障がいの有無や年齢、所属にとらわれず、さまざまな人たちと協力しながら新しい挑戦を続けています。


今回は、3Dプリンタを使って商品デザイン・制作に取り組む大学生の皆さんが見学に来てくださり、今後につながる意見交換を行った様子をご紹介します。


打ち合わせの様子
打ち合わせの様子


大学生の皆さんが見学に来てくれました

先日、3Dプリンタを活用してさまざまな商品のデザイン・制作を行っている大学生の皆さんが、エンパワークファクトリーに見学に来訪してくださいました。今回の目的は、「お互いの強みを活かして、何か連携できることはないか」をテーマにした意見交換です。

ものづくりに対する真剣な姿勢と柔軟な発想に、スタッフも大きな刺激を受ける時間となりました。



学生たちの団体についてご紹介します

今回見学に来てくれた大学生の皆さんは、『積荘』さんというデザイン工学を学ぶ学生たちが「何か作りたい」という思いで集まった団体です。

3Dプリンターを中心にものづくりに取り組み、発信しています。


★『積荘』の詳細はこちら


単に技術を学ぶだけでなく、「どうすれば使う人にとって価値のあるものになるか」「市場やニーズを意識したデザインとは何か」といった視点を大切にしながら、実践的なものづくりに挑戦されています。

その姿勢は、私たちが日々取り組んでいる就労支援やものづくりとも、多くの共通点がありました。



★見学・体験のお問い合わせはこちらから

 
 
 

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