地域とつながる一歩に
- エンパワークファクトリー
- 2025年5月22日
- 読了時間: 1分
先日、近くの小学校のPTA役員の方が事業所を訪ねてくださいました。
目的は、毎年秋に開催される小学校でのフェスティバルへの出店に関するご相談。
そのフェスティバルは、全校児童およそ700名が2時間という限られた時間の中で、めいっぱい食べて、飲んで、遊んで、楽しむ—大イベントとのこと。
想像するだけで、必死に楽しもうとしている児童のエネルギーを感じました!
「私たちに何ができるだろう?」「どうすれば、子どもたちに喜んでもらえるだろう?」話し合いの中では、たくさんのアイデアが飛び交いました。
私たちの事業所が大切にしているのは、ご利用者が働くことに関することだけでなく、地域にもそのような取り組みを知ってもらうこと、ご利用者も地域の方々と接してもらい交流を重ねてもらうことです。
イベントを通して、そして3Dプリンタというツールを用いて実現していきたいものです!
また続報をお伝えできる日をお楽しみに!

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